2020年1月20日月曜日

頑張れば、劇場版沿いで5話くらいのお話が書けそう。でも、メインジャンルじゃないし、書きたいのは相澤先生とのあれこれであって、先生不在のI・アイランド舞台はなぁ。
ということで、ぎゅっと色々詰め込んだ一話になってしまいました。
クリスマス夢を書いていて「あれ? この二人、付き合ってないじゃん」と、ふいに気づかされたので、いい加減くっつけよ〜と。でも、爆豪やホークスにちょっかいは出されてほしいですね(笑)
個性について、ちょっと考えてみたんですけど、まあふわ〜っとしてます。掘り下げると、ほんとうに100題からはみ出そうなので自重します。

100題では、好きなキャラを好きなだけ書いていきたいと思っているんですよね。
なので、他では見られないマイナーどころも、完全に自分のためだけに書くという心持ちです。
いま書きたくてうずうずしているのは、とんがり帽子のアトリエ。キーフリーといい、オルーギオといい、魅力的すぎます。でもこれも、どマイナーなんですよね……。


ところで、何気なくみたドラマが、一話目からボロボロ泣かせてくるヒューマンドラマだったのでちょっと吐き出させてください。
「イノセント・デイズ」という小説が原作のドラマです。wowwow制作みたいですが、わたしはHuluで見てます。竹内結子さんが大好きなので(ランチの女王は最高です)、前情報もなく軽い気持ちで空いてる時間にみよ〜と見始めたら、ボロ泣きでした。
まだ一話しか見終えてないんですけど、切なくて切なくて、もう真実はどこ!? っていう感じで続きが気になる〜。一応ちらっとあらすじを……「女性死刑囚の無実を信じる幼なじみが調査を進めると、やがて悲しい真実が…」という感じです。興味があれば、ぜひ。
主演が妻夫木聡さんで、芳根京子さんと新井浩文さんも出てます。

そんなに涙もろい自覚はないんですが、歳を取った証拠かな(笑)。ああでも、ベタにタイタニックでも涙してしまうたちではあります。
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Maira Gall