いただいたメッセージには同じ熱量で返してしまうタイプなのですが、大丈夫でしょうか?
とても長くなってしまったので、わけてお返事させていただきますね。
10/16 15:08に拍手くださった方>>
わあ~~拍手お礼に置いてあるものに感想頂けると思っていなかったので、とてもうれしいです! ありがとうございます!
>もう後には引けない状況で元生徒と対立するひりつき具合
「運命に傷を付けたのは」は、どうしても先生と敵対したいという気持ちが抑えきれずに書いてしまいした。風花雪月の見どころは、生徒同士の敵対シーンだと思っています(スカウトしがちですが……)。
たぶん、ベレトは士官学校時代にはヒロインへの感情を理解していなかったんでしょうね。だから、ここにきてエーデルガルトを選んでおきながら、すべてを捨ててヒロインに手を伸ばすという。
>よく泣く生徒と泣けない先生のお互いが補えるふたり
先生と対峙させるにあたって、ふたりの対比がほしいな~と思って、よくなくヒロインになりました。だからそんなふうに表現していただけてうれしいです。
>人魚姫のような切ないお伽噺を読んでいる様な
うう~めちゃくちゃ綺麗な言葉で褒められている! ありがとうございます……切なくて苦しくて、っていうのを詰め込んだお話なので本当にうれしい。
>戦いを終わらせた先生がお父さんしてるのが良い
紅花ルートでは、先生が女神の力を失うところがいいよなぁと思います。一緒に生きていけるのでね……。
>『運命に傷をつけたのは』は『運命に傷』が入って良かったなぁ
タイトルつけるの苦手なのですが、そう感じていただけてホッとしました!
>序盤のシピ視点での描写
シピって、人当たりがよくて気のいいお兄さん感がありますが、その内面って何考えているのかわからない恐ろしさがないです? シピの思考について「???」となりつつ、書いていましたね……(笑)。
>シリアスとギャグのバランスとテンポ好きです
ふふふってなっていただけてよかったです。バレンタインにちなんだお話だったので、あんまり重くなり過ぎないように気をつけたような記憶があります。そう、バレンタイン夢なので、ちょっと甘めでシピの好感度が高いのです。
>序盤の感覚に名前をつけていない~中盤~感覚に名前がついてしまう前に~進行具合に
猫になりたいシピvs人としてヒロインを愛したいシピという構図を作りたかったんですよね。でも、何があったとしてもシピが”猫になる”を諦めることはないよなぁという結論になるんですが、こういう葛藤があってもいいよなって思いませんか(?)。
>仄暗さと寂しさが同居しながら
グノーシアにはどうしたってついて回る雰囲気、そこが堪らないな~と個人的には思います。明日は会えないかもしれないし、むしろ惚れた相手はグノかもしれないという拭え切れない猜疑心……どこを切り取ってもグノーシアは美味しいですね!
>サキュバス個性かつその個性にコンプレックスを抱いていて恋愛経験がないというキャラクター設定がまずツボ
あッ、わたしと似たツボをお持ちですね!笑 嬉しいです~。
>自分に好意を抱いている内訳について不安を抱いている夢主
>ホークスの一挙一動に恋愛上級者感
ホークスの恋愛事情は知らないのであれですが、実のところ仕事ばっかりで恋愛は二の次感ありますよね。でもたぶん感情の機微に敏いし、そういうヒロインの面倒なところをすべてわかっているので、ホークスはグイグイ来つつもちょっと遠慮しているのでしょう。あっこれ恋愛上級者です。
>このホークスもずっと男前で顔が熱くなる
ホークスの色気を感じてくださってありがとうございます。寝てても起きてても男前、それがホークス。
>塚内さんへの信頼感
塚内さんって、漫画に出てきても大人で、ゆるぎない正義の味方って感じで安心感ないです。このヒロインと同様、わたしもめちゃくちゃ塚内さんを信頼しています(笑)。
>「動きづらいな」と柔らかい口調で背中に押しやる塚内さん格好良かったです
わ~それを感じてくださって嬉しいです。塚内さんを絶対的に守ってくれる存在にしたかったのです。
ちょっと昔に書いたお話なので振り返るのは恥ずかしいのですが、こうして感想をいただけて嬉しいです。ヒロアカ夢ではあまり人気のあるキャラではないのかもしれないですが、塚内さんめちゃくちゃ素敵ですよね。ヴィジランテでお兄ちゃんしている塚内さんも最高に素敵でした。
>もう後には引けない状況で元生徒と対立するひりつき具合
「運命に傷を付けたのは」は、どうしても先生と敵対したいという気持ちが抑えきれずに書いてしまいした。風花雪月の見どころは、生徒同士の敵対シーンだと思っています(スカウトしがちですが……)。
たぶん、ベレトは士官学校時代にはヒロインへの感情を理解していなかったんでしょうね。だから、ここにきてエーデルガルトを選んでおきながら、すべてを捨ててヒロインに手を伸ばすという。
>よく泣く生徒と泣けない先生のお互いが補えるふたり
先生と対峙させるにあたって、ふたりの対比がほしいな~と思って、よくなくヒロインになりました。だからそんなふうに表現していただけてうれしいです。
>人魚姫のような切ないお伽噺を読んでいる様な
うう~めちゃくちゃ綺麗な言葉で褒められている! ありがとうございます……切なくて苦しくて、っていうのを詰め込んだお話なので本当にうれしい。
>戦いを終わらせた先生がお父さんしてるのが良い
紅花ルートでは、先生が女神の力を失うところがいいよなぁと思います。一緒に生きていけるのでね……。
>『運命に傷をつけたのは』は『運命に傷』が入って良かったなぁ
タイトルつけるの苦手なのですが、そう感じていただけてホッとしました!
>序盤のシピ視点での描写
シピって、人当たりがよくて気のいいお兄さん感がありますが、その内面って何考えているのかわからない恐ろしさがないです? シピの思考について「???」となりつつ、書いていましたね……(笑)。
>シリアスとギャグのバランスとテンポ好きです
ふふふってなっていただけてよかったです。バレンタインにちなんだお話だったので、あんまり重くなり過ぎないように気をつけたような記憶があります。そう、バレンタイン夢なので、ちょっと甘めでシピの好感度が高いのです。
>序盤の感覚に名前をつけていない~中盤~感覚に名前がついてしまう前に~進行具合に
猫になりたいシピvs人としてヒロインを愛したいシピという構図を作りたかったんですよね。でも、何があったとしてもシピが”猫になる”を諦めることはないよなぁという結論になるんですが、こういう葛藤があってもいいよなって思いませんか(?)。
>仄暗さと寂しさが同居しながら
グノーシアにはどうしたってついて回る雰囲気、そこが堪らないな~と個人的には思います。明日は会えないかもしれないし、むしろ惚れた相手はグノかもしれないという拭え切れない猜疑心……どこを切り取ってもグノーシアは美味しいですね!
>サキュバス個性かつその個性にコンプレックスを抱いていて恋愛経験がないというキャラクター設定がまずツボ
あッ、わたしと似たツボをお持ちですね!笑 嬉しいです~。
>自分に好意を抱いている内訳について不安を抱いている夢主
>ホークスの一挙一動に恋愛上級者感
ホークスの恋愛事情は知らないのであれですが、実のところ仕事ばっかりで恋愛は二の次感ありますよね。でもたぶん感情の機微に敏いし、そういうヒロインの面倒なところをすべてわかっているので、ホークスはグイグイ来つつもちょっと遠慮しているのでしょう。あっこれ恋愛上級者です。
>このホークスもずっと男前で顔が熱くなる
ホークスの色気を感じてくださってありがとうございます。寝てても起きてても男前、それがホークス。
>塚内さんへの信頼感
塚内さんって、漫画に出てきても大人で、ゆるぎない正義の味方って感じで安心感ないです。このヒロインと同様、わたしもめちゃくちゃ塚内さんを信頼しています(笑)。
>「動きづらいな」と柔らかい口調で背中に押しやる塚内さん格好良かったです
わ~それを感じてくださって嬉しいです。塚内さんを絶対的に守ってくれる存在にしたかったのです。
ちょっと昔に書いたお話なので振り返るのは恥ずかしいのですが、こうして感想をいただけて嬉しいです。ヒロアカ夢ではあまり人気のあるキャラではないのかもしれないですが、塚内さんめちゃくちゃ素敵ですよね。ヴィジランテでお兄ちゃんしている塚内さんも最高に素敵でした。