少しずつのお返事で申し訳ないです。
1/28までにいただいたメッセージへの返信になります。
メルフォより、誤字脱字をご指摘くださった方>>
わ~~~~全然気がついていなかったので、助かりました!
名前の間違いはあってはいけませんね。修正いたしましたので、ご確認ください。
「ルミナス・セラフ(セネリオ*14周年)」~の方>>
>牧歌的で暖かさとトキメキときゅんきゅんが詰まっていた空気感
ヒーローズの世界観は、何でもあり! という感じがしていて、蒼炎っぽいちょっと重めなストーリーとはまた違う感じでかけるのが楽しいなと思います。
だってセネリオが愛の祭りとかに参加して(!)、花にまみれて(!!)いるんですもん。ありがとう、ヒーローズ(笑)。
>このふたりの性格的な温度差の凸凹感がマッチしているパズルのピースの組み合わせのよう
ニコニコ。
セネリオのツンが、もはやツンではないんですよね。
>またタイトル後の(冷ややかな瞳が、燃える火の色とのしてわたしを焦がす)で今後のドラマが~
もうなんか始まっちゃっていますよね!笑
こちらこそ、メッセージからいつもパワーをいただいています。ありがとうございます……!
気がつけばもう三月! お返事が遅くて申し訳ないです、寒暖差に風邪を引いたりしつつも、大きな感染症にかかることなく過ごせています。本州のほうも、暖かくなったと思えば雪が降ったりしているようなので、体調を崩さないようにお気をつけくださいね。
「羊の牙を尖らせましょう(ティバーン*14周年)」~の方>>
難しいな、でも楽しいと思いつつ書いたお話なので、好きな作品と言っていただけてとても嬉しいです。むんむん悩んでいたあの時間が報われます~。
>切ない雰囲気から、人と人の対等な友人関係、厳しい戦争の描写、心理描写や風景描写、言葉選びが丁寧で好きです
>最初から通して主人公の気持ちや感情が外向きに成長しているように見えて
ヒロインが成長していく、というところが肝だったので、背景はすごく大事にしていたところでした。なので、そこを感じていただけたのは、ほんとうに嬉しいです……!
>ティバーンと触れ合っている描写がより光っている気がして
ティバーンの出番が少なくなってしまって、大丈夫かな~? とちょっぴり不安もあったので、そういっていただけてほっとしました。
>「ティバーンの番になれない。」そう言う事でかつてのリアーネとネサラを重ね傷の舐め合いがしたかった
ネサラはひねくれ者なので、傍から見て相思相愛な二人が気に食わなかったり、唯一無二だと認めてるヒロインがどっちつかずなままでムカついてたりしてたのかもしれません。痴話げんかは犬も食わないとか思ってそう(笑)。
>「泣き虫なお前のことが、羽も生え揃わぬ頃から好きだった」それっていつ? って感じなんですけど、幼なじみ感が強調されていい言い回しだなと思っています。きゅんとしていただけて幸いです。
>最後の締めの一文
いつもお題サイト様からタイトルはお借りしているのですが、「羊の牙を尖らせましょう」はめちゃくちゃこのヒロインっぽいなぁととても気に入っています。
メッセージありがとうございました!
「物騒なその手がいちばんやさしい(ユーリス*14周年)」~の方>>
ユーリス夢を読んでくださってありがとうございます。
>ベルナデッタ・主人公・ユーリスの女性女性男性の三人組から紡がれる三角形の関係性
わたしもこの三人の関係性が気に入っているので、好きだと言ってくださって嬉しいです。主従の凸凹コンビに、一見なんの関わりもなさそうなユーリスが加わって、絶妙なバランスがあるような不思議な感じがすきです。
>恋は見返りを求め愛は見返りを求めない
ものすごく素敵な表現……!
意外といい奴、だけに留まらないところが、ユーリスの魅力かなと思っていますが……彼らしさと彼のいいところ、詰まっていましたでしょうか? へへ😊
>ユーリスが主人公の見えないところで手を回した
たぶんユーリスならやってそうですよね! そして、めちゃくちゃ自然な感じに持っていけるのでは? と思っていた部分なので、そのように感じていただけて嬉しいです。
>前作で酔ったユーリスは「俺にまで世話を焼く必要はないだろうよ」~
支援Aの手前までいっているんでしょうね(笑)。
>"あの"ベルナデッタ
>主人公が後ろにいなくてピャーッと戻ってくるベルナデッタかわいくて笑って
ベルナデッタも、ヒロインのためなら外にも出れちゃうし、うユーリスに食って掛かることもできるのです。この主従、かわいい楽しいと思っていただけて幸いです。
>ユーリスの隣に立てるよう容姿を磨いた主人公に~
余裕ぶっていても、内心は読者に丸見えなユーリスでしたね。にやにや。
こちらこそ、メッセージありがとうございました!