2019年11月13日水曜日

驚くほどのろのろプレイなのですが、グロンダーズの会戦が終わりました。スカウトできない二人しか出てこなかったのは、引き抜きすぎたせいですね。これはこれで、なんだか寂しいような気がしました。いや、倒すのは胸が痛むんだけどね。

終始、金鹿のみんながワイワイしている感じなので、ディミトリに手を差し伸べてあげたくなります。次節に入り、青獅子の子たちの台詞を聞いていると、ますますその気持ちが強まりますね。
特にフェリクス……幼馴染組はみんな引き抜いてます。ごめん、殿下。
それにしても、フェリクスは一匹狼なんかじゃないよね〜って思います。なんだかんだ放っておけない世話焼きなフェリクスが可愛くて仕方ないです。強くて頼りになるのがいけない。つい育てて前線に立たせてしまいます。

後半になるにつれて、やはり青獅子ルートはなーんもわからないまま終わってしまったんだな……と思わされますね。頑張ってクリアするぞ〜!
そして早く闇パスおじさんを仲間にしたいです。


ゲームに集中したいなぁと思っているので、ちょっと音沙汰がなくなるかもしれません。全ルートクリアしないことには、色々お話書けないので……妄想だけ広がってます。

拍手たくさんありがたいです。
以下よりお返事です。




おじぎさん>>
うれしい言葉がいっぱい並んでいて、感動してます。ありがとうございます……!
互いに信頼しているしすごく大事に思っているのに、恋愛関係には発展しないのは、シルヴァンが恋を拗らせているからだと思っています(笑)。そんな二人を大好きと言っていただけてうれしいです〜。
シルヴァンは難しいですよね……こんなこと言いそう、しそうと思うんですけど、それは彼の本心なの? みたいな疑念が湧きますよね。ほんとう奥深い奴です。おじぎさんにシルヴァンと言ってもらえてホッとしています。シルヴァン視点でのお話も面白いかな〜と思ってはいますが、何分遅筆ですので期待せずにお待ちいただければと思います。
迷惑なんて全然です、こちらこそ負担になっていたらすみません……よろしければ、構ってやってくださいね。メッセージありがとうございました!
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Maira Gall